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1.渡部自宅仕事用 Main Machine(2005/仕事用でももちろん全部自費)
2.自宅・Sub Machine (2002〜2006バージョンアップ/〃)
3.自宅・Sub・Sub Machine(1999を2006年春大改造/〃)
1.渡部茂己・研究室用 Main Machine(2007メーカー製リース)(常磐大学国際学部R棟)
2.研究室用 Sub Machine (2004年研究室用でも自費購入)

 1.渡部自宅仕事用 Main Machine 【8/20/2005 組立て完了、半月難産】。(写真の左側。右のサブマシン上のオーディオプロセッサーを通して、光ケーブルで上の棚のampへ、と映像関係は見えないがさらにその上の棚へ。

初期構想では、ハードディスクとメモリーとケース等は交換しないために、マザーボードを「P5GDC-V Deluxe」にしたのに、起動せず(主原因はmemoryの古さ)。色々試して、パーツを次々に新しくした(元からのパーツはフロッピーとDVDドライブとビデオキャプチャーボードくらいか。。認証も諦めて、OSも節約してOEM版を購入するため、しかたなくどうせならとserialATAのHDも購入してしまう。。8月20日に、購入したてのXPをインストール,無事作動!!?まだアブリケーション・ソフト等が。。。】
マザー・ボード

intel915G+ICH6R チップ  800/533MHz

ASUS P5GDC-V Deluxe (ATX) (下の写真)

 (SHOPでの解説と美しい写真の頁へ
  Gigabit LAN、IEEE1394a、ITE 821FチップによるRAID機能( 0, 1, 0+1, JBOD対応)、 シリアル ATA(RAID 0, 1, Matrix Starage Technology 対応

高音質ドルビーデジタルライブ対応7.1chオーディオ機能(光 & 同軸出力対応)搭載 → でも音源は最重視で外付けのUSBデジタル・オーディオ・プロセッサー (professional)を利用します(下記の共用パーツへ)

 2008年→上記Rolandはいったん研究室PCへ貸し出し、
メインマシン用にONKYO SE-U33GX (USB digital audio processor) を新規購入(音質アップで、同じONKYOのアンプへアナログ出力)。

メモリー

240PIN DDRU  PC4300-512MB(DDR533) OEM×2

 512M×2(とうとう 1Giga Byte!)8/1?/2005(4469円×2)         M/BはDDR2 (533/400[Dual channel])とDDR (400/333[Dual channel]) のどちらも 使用可能というので選択したのだが、組立後にどうにも 全く起動しない と思ってよくよく調べたら、僕の使ってるのはDDR 266!であった(^_^; →やむなく、DDR2を2つ新規に。。
     【スペック詳細はここをクリック】


CPU ⇒  intel Pentium4 LGA775

  

3.2GHz 540J+ 800MHz FSB, 1MB L2 Cache with Hyper-Threading Technology

 (J) → エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能←XP/SP2と組み合わせて使うと、悪意あるバッファ・オーバーフロー攻撃を防げる?

H.D.ドライブ

250G×2台

新規購入の Serial ATA
(250SO)

データが入ったUltra ATA
/133 (250RO) 

MAXTOR 7L250S0 MaXLine III Midline Applications 365日24時間サーバー用の耐久性!〕  秋葉ソフマップ・バルク12,000円 windowsXPのOEM版とセット購入
250GB 16MBcache/7200rpm/ I/F Serial ATA2

EURoHS指令 (特定有害物質使用制限)対応
(正確には、RoHSは、Restriction on Hazardous Substances, Directive  2002/95/EC: 電気電子機器に含まれる特定有害物質の使用制限に関する指令)

S.M.A.R.T.機能(自己管理解析報告機能)


MAXTOR 7L250RO台目← sub machineで、教材のDVDコンテンツ(TV直接録画も含め) ストックのため使用していたもの。
「P5GDC-V」は、ultra ATA とserial ATAと両方使用可ということで、試みた。。とりあえず使用可能。   専門家も要注意とされる使用法で、BIOSなどの設定には試行錯誤。。。。 最終的な問題はまた基本的なことで、ウルトラATAに接続する関係で独立したコネクターに挿したので、マスターとしてのジャンパー設定に直す必要があったのだう!
   性能と価格の両立で選択した(から?)偶然どちらも最高級 7L250! 「SO」(serial ATA)と「RO」の違いだけ。

プリンター兼独立Fax機として
PSC 2450 Photosmart

光Drive ⇒ IOデータ DVR-ABM16ABK(5/24/2005!法政の帰りに近所のラオックスにて10.800円。早速バージョンアップをダウンロードして新製品16Sと同じ機能(Dual Layer対応 )にしました!!)DVD±R×16(writig)/12(reading)(二層は4/8) DVD-RW×6/8 DVD+RW×8 DVD-RAM×5  CD-R×40 CD-RW×24 CD-rom×40  編集ソフト→Ulead DVD MovieWriter 3.5SE

  OS → XP Professional Edition (OEM版)

VGA

(on boardにもグラフィック機能付きだけど、教材作成を考えて)

PCIビデオカードGA5200X/PCI (15540円 今時チョット高いが徒歩圏の最寄りのLAOXではpci用はこれしか置いてない(8/10/2005)
ビデオキャプチャー
ボード
BUFFALO PC-MV31XR/PCI (左写真)
04年10月新発売のMPEGキャプチャー兼TVチューナー/10300円→05年4月吉日中古にてさらに春の行楽シーズン特価(!?)で 5300円!) 多数の教材ビデオ等をDVD化編集してます。利用ソフトは「PCastTV」と「DVD SmartEdit」(まずまず、今一歩?)
→  FMを聴きながら仕事をしたいため、SKNETのMonsterTV VH-F(右) と入れ換え、バッファローはサブmachineへ。
Flopy drive






Multi Card Reader/Writer





→ CITIZEN  ZIDA-03A (5v. 930mA) O 39399 B-47(product of China) 


内蔵マルチカードリーダー + 増設USBポート (ケース後部へ3つ、内部の1つがカードリーダー用)  I.O. DATA USB2-8inRW/S  13メディア対応 (4スロット同時使用)!!  (セットで4,480円ビックカメラ)
 付属のUSB2.0インターフェースボード → USB2PCIL4(1380円) は  サブmachineに取り付けました。
120×120×25oファン サイズ(Scythe)製12pケースファン吸気用追加→kamakazeの風
120 KKF120-01  2ボールベアリング 回転数調節ツマミ搭載
(CPUファンにて2004年パーツオブザイヤー受賞)
回転数 700rpm (14dBA)〜1500rpm (32dBA)
Case

下の組立写真参照

COMPUCASE製 6AR6IV(ATX/450W)(15,750円)

5"ベイ×4/ 3.5"ベイ× 2/ 3.5"シャドウベイ× 5
サイズ 460×210×475 /9.45kg
ケースファン リア×1(120mm)搭載済/フロント×1(後付)
フロントポート USB2.0×4/Sound/ IEEE1394
パッシブダクト /HDD防振ゴムブッシュ付

<搭載電源 COMPUCASE-450TR-TF >
電源出力 450W 電源規格 ATX 12V(Ver2.0)
OUTPUT +3.3V&+5V output→165W
+3.3V(30A)/+5V(28A)/ +12V1(17A)
+12V2(15A)/ -12V(0.3A)/ +5V sb(2A)

HDD/CD用電源コネクタ 8/ FDD用電源コネクタ 2
ファン数 シングル (80mm)/ S-ATA用電源コネクタ 2
ファンコントロール機能有り/ファン速度モニタ機能有り
工作精度 ☆☆☆☆

以下は、メイン・マシンとサブ・マシンに共用するパーツ
Keyboard → FMV-KB231、昔からFujitsuの親指シフトで快適日本語入力。だから英語ならともかく、他のキーボードでのローマ字入力は苦手です。 
 
Sound → USBオーディオ・キャプチャー Roland/ EDIROL UA-3FX (17,640円)
Display → 液晶19インチ Samsung SyncMaster 930MP-R

19型 SXGA デジタル(main machine)/アナログ(sub machine)入力対応。 高性能PVAパネル搭載、コントラスト比:1000:1、 TVチューナー/FMラジオチューナー内蔵

外付けUSB音源→2008年にSE-U33GXにしてここでDAコンバートしてみる。
 Speaker → きちんとしたオーディオ・モニター・スピーカにしました。。。 コンパクトスピーカーで世界最高級のJBLCONTROL1 Xtreme! 念のため、ボーズ(BOSE!)とも聴き比べましたが、ボーズは流石のはなやかな伸びのある音質ながら、フルレンジスピーカ一つなので、ツイーターがあるJBLの.ほうが高域の透明感が優れてるような(20pのウーファーは別につけたし)。 でも机上用のほんとにコンパクトなものですが、アンプなしでも、LaOXで21,800円。。。。 bass&midrange Drivers 100o(video shield), tweeter 12o Titanium Laminate(video shield), Frequency Response 50Hz-20kHz, 50w DIN; 75w Peak, 10-80Watts RMS, Sensitivity 89dB, impedace 8 Ohms, 228×155×139; 2.4kg each. (右下photo)

Super Woofer
 YAMAHA YST-SW80 ( パワーアンプ部は85W(5Ω)の実効出力があるというパワード・サブウーファー) 周波数帯域:23〜150Hz/定格出力:60W/ ハイカットフィルタ:50〜150Hz連続可変/W25.2X H48.5X D46.6cm/重量12.3sと、PCspeakerとしては、もったいくらい?。23Hz〜の重低音!!!
YAMAHA    JBL

2007年4月 リビングにあった小型コンボをサラウンド・スピーカーとして配備しました。→ Pioneer
       (リビングは中古のONKYOとケンウッドに替えた。中古ONKYOは水戸に持っていき、2008年8月に中古でもはじめて、オーディオ本格派のスピーカーを追加入手!KENWOOD  LS-1001(LS-300G)定価60000円を(みながお盆で留守してる間のヤフオクでかなり頑張り、なんと4600円にて入手できましたよ。 )
      コンポのレシーバー部分は、FM/AMチューナーとして接続(NHKラジオ第2とか聴きます) 
      FM波はCATVからテレビ用を分波。音がとてもいいです!
プリンター Main → HP-(ヒューレッドパッカードの複合機)
PSC2450 photosmart all-in-one (11/23/2003 新装開店のビックカメラ特売にて35,490円)  まずは、両面自動印刷を必要として!!。各種memoryカードが直接使用可。フアックスは専用機があるので不使用。コピーは重宝。

プリンター Sub → Canon BJF850 Up Grade済み(1999年12月?購入、2001年最新機種にUp Grade) HPのインクが切れたときなどに使用再開したら、結構きれいで高速。使える(2005年8月)。     B4やA3原稿の縮小印刷にはこっちのみ可能→サブ・サブマシンのFUJIゼロックスが壊れたので、そちらへ出向中!
Digital Audio Amplifier→ ONKYO  TX-SA503
(192kHz/24bit D/Aコンバータ搭載/7.1ch-AV Amp)

【以下、main パソコンの実際の組み立てのようす】

  

   【CPU(左写真)を、マザーボードに取り付ける(右写真)】

 

【CPUクーラー取り付け(左写真) ⇒ (ケースにMBを取り付けて)⇒ メモリーとハードディスクの取り付け(右写真)

 



  




  2.自宅・Sub Machine 【12/15/2002組立て〜2005バージョンアップ】  

ケースのみ2006年8月に、サブマシンで使用していたサイズScytheA30-Bへと交換いたしまた!

一番左はmain PC、その右がサブPC。ディスプレーは共通利用で、どちらのPCの画面も2画面デュアルモニターとして切り替えて使用、もちろんひとつずつ別々のPC を見ることもできるように配線してます。 
M/B

intel845GEチップ  533MHz


詳細なFeaturesは
末尾に詳細に。

Intel D845GEBV2 (16, 000円)
i845搭載マザーの中で最高レベルの高速かつ超安定→実際いいよ〜。  音源→USBデジタルオーディオプロセッサー挿入(右下参照)

メモリー

PC2100 DDR266 SDRAM 184Pin

256M+512M(計768M!)3/21/2005 中古品(バルク、チップVDATA,4762円、新品だと15000円くらいする?)を追加。 無事、作動。  ワードもインターネットも含めて高速に、より確実に動くようになった。。
 さあ、仕事にアクセル、の、はずが、うれしくてまずはこの頁を作成。。
とほほ。。。      

CPU intel Pentium4   2.53GHz  ソケット478    OS          XP Home Edition 
H.D (Ultra ATA100
/7200 rpm)
 IBM IC35L080AVVA07-0  80G 
この頃、性能は折り紙付き!と
光Drive
mainのお下がり →DVRW218-4624 (ドライブ本体はPioneer DVR−104) DVD-R×2 DVD-RW×1 DVD×6  CD-R×8 CD-RW×4 CD×24    DVDドライブ用 内部audio cable → MPC3仕様サウンドボード接続用 PCD−51(252円 ビックカメラ8/12/05)
VGA (on board) ビデオカード不使用(節約でオンボード利用)  ◇Ultra ATA133用ラウンドケーブル→ ハイグレード40ピン 0.62m KB-FL407RLK (4780円→3129円 ラオックス8/10/05 )

◇スリムIDEcable (Ultra ATA133用ラウンドケーブルと同じ意味だが) → ミヨシMCO製 ATA133対応 EMI-133/462 150mm 450mm (1080円 ビックカメラ8/12/05)
ケースと電源は下記サブサブマシンからもらったScytheA30-B【サイズオリジナル12p静穏ファンを前後に搭載450W電源SCY-450A-AD12付き!!】)
  奥行480x 幅197 x 高403 mm    DC Output(最大出力電流)⇒ +3.3V(28A) +5V(32A) +12V1(
18A) +12V2(16A) -12V(0.8A) +5VSB(2.5A)

  最大総合出力⇒ +3.3V&+5V → TOTAL OUTPUT 240W
           +3.3V&+5V&+12V→ TOTAL OUTPUT 430W
PEAK POWER 530W MAX
◇フロッピードライブ兼マルチカードライター FA404MX(B) 
【フラッシュROM搭載/RoHS指令対応←mainPCのハードディスクを参照】  
  読み書き可能なメディア→   xDピクチャーカード 16MB〜(新)
xDピクチャーカード TypeM 512MB〜(新)/メモリースティック PRO 256MB〜
メモリースティック 4MB〜/SDメモリーカード (20MB転送対応) 8MB〜
マルチメディアカード 8MB〜/マイクロドライブ 340MB〜
コンパクトフラッシュ Type-I4MB〜/コンパクトフラッシュ Type-II 4MB〜
コンパクトフラッシュ Type-II HDD 2.2GB〜/スマートメディア (3.3V) 4MB〜

☆フロッピーディスク規格 1.44MB、720KB (3メディア対応でないのが困った!)
◆プラス4種類の対応メディア (要変換アダプタ) →メモリースティックPROデュオ
  メモリースティックデュオ/ RS-MMC / mini SDカード
◇8pケースファン排気用追加→ 「光る鎌風」HKKF-01 
  blue LED採用 2ボールベアリング 回転数調節ツマミ搭載
  回転数1300rpm(16dBA)〜3400rpm(37dBA)
       Scythe(サイズ)社
◇USB2.0インターフェースボード
   → USB2PCIL4 (→1380円 LAOX 8/10/05)


3.自宅・Sub・Sub Machine(1999年)を2006年春改造 (しかし結果としてまたほぼ新作に)
(しかも、余計なソフト入れてないせいかこのmachineが一番早くとても快適に動く不思議!!)店員さんの説明書きが間違えていたため、通常のミドルケースを購入して暫定的に使用してたが、8月下旬にmicroATX専用PCケース(シグマAPOの適度な小ささと上品なホワイトの概観と、強力電源付き)をネットで購入して組み立てし直し。ケース以外はそのままなので当然だが、今回は始めて、一度で正常動作いたしました!!!!

M/B

GA-81865GMK-775の
詳細は末尾に
intel810Eチップ の DFI PW35−E  

GA−8I865GMK−775(マイクロATXの ケースやハードディスク(IDEとSATA)とメモリーも使えるのでこれにしたのだが。。Windows98が使えるというのも理由。。)
(LGA775, DDRメモリー, オンボードのLANと音声とグラフィックでリーズナブルで【ネットのソフマップで9,900円(06年5月2日)CeleronD355(BOX品)とあわせて2万円!】

ハードディスク
UltraATA/66

UltraATA100

B06年右の新HDがマスターに
ABufflalo HD-H80FB 80G /7200rpm(定価14,600円) (中古→ソフマップ 6, 666円、4/16/05届き、同日マスターとして装着。98SEをインストールして、無事動きました!!  2004年12月のタイ国製で、マニュアルやソフト付き、中古というより新古品らしい。流石に比較にならない程早く正確に動き、静音でとてもいいです。main machineより新しい。⇒06年06月にスレーブに役割変更

@Maxtor91021V2 10.2G ⇒ずっーとマスタとして頑張ってましたが、2005年にスレーブへ!⇒ Aがsubになったので、06年に@をsubに戻した。  

  【一時、超古パソ用に中古で購入してあまり利用してない外付け 30G を、3/25/05に装着。 秋葉を探し回ってようやく見つけた!SCSI→USB 変換ケーブルで接続(ついでに同じくSCSI接続のCDRとディジー接続してみた)。音楽の大量ストック用⇒4/16/05 最新の中古HDをマスターとして装着成功により、お役御免】
左のいずれも調子を崩し、98も不調で、
OEM のXP(ホームエデッション)(12800円)付きを新宿ヨドバシにて購入Bufflalo HD-H160FB(これも12800円)
7200回転&流体軸受けの高性能ドライブ
(RoHS指令に準拠)

case

 

電源

361836← 組み立ててみたら、電源に12Vの4ピンがなかったです!!!!電源だけ付け替えるか迷った末に、マイクロATXケースを買い換えようかと。。

ビックカメラにマイクロATXを買い出しに行ったが、大きめのものの在庫無しで、小さめのATXケースを購入 (とりわけ奥行きを短いものに、と探したのに!、お店のポップのミス(高さと奥行きが逆だよ!!!)で普通に大きなものだった!これも不思議に、12800円。使いやすく、性能はいいけど

2006年8月下旬、 このA30−Bケースはサブマシンへとケースのみ換装しました。

やはり、サブサブマシンは、microATX用の小型ケースに入れるため、シグマAPOの上品な「CBM02WS」をネットで購入して、ケースのみ換装。

 


OS
98SE  06年: XP Home Edition (OEMで超安価)

メモリー
SDRAM168Pin
PC100

PC2100

PC2700

64M(片面実装)+ 128M(数年前に交換済!!) 3/21/2005に、64M⇒256M(両面実装)に交換。バルクの中古品。
(4743円)。 無事作動。 (合計 384Mでまずまずです。)   いまどき、入手できたことに感激。安くはないが。
サブマシンの512Mをとりあえず移動して動作確認、
ソフマップに古いメモリーを3つ(PC100とPC2100)下取りに出して、 ほぼ同じ価格のPC2700の524Mバルク品を購入(4500円くらい)、動作しました(サブmachineでは相性悪く動作せず)。!
 CPU intel Pentium3
FSB 100MHz
    ↓
   533M
500M ⇒ 700M(ちょっとですが、高速に。 ソケットでないスロット1 のCPU換装をしてみたかったのだ。。わりと安いし。)3/21/2005 これも中古品(4267円)。 だけど、問題なく作動!  CeleronD 3553.33GHz FSB533MHz 256KB EM64T】Pentium D805 とちょっと迷った結果、ともかくサブサブは安価にと(11,000円)。。
光学Drive Creative CD/ DVD6630 DVD×6 CD×32 左に同じ!
スピーカー ヤマハYST−M100、というPC用speakerとしは高い(定価25,000円)わりに・・・・!!  メインからのお下がり。 左に同じ!
 display 液晶17インチ TVチューナー等付き  Samsung SyncMaster 173MP    17型 SXGA アナログ/デジタル入力対応.高性能PVAパネル搭載、 (displayが使えるので、PCも廃棄にしのびないというのが本音だったが、家内がネット・H.D.ウオークマン(20G)の基地として活用中) 左に同じ!
オーディオ・
プロセッサー


外部接続プリメインアンプ

ケースを交換しただけですが、サウンドがまったく出なくなった。これを機会にあこがれのオンキョウ・オーディオボード【家族用サブ・サブマシンへ】入れてみました!!(ONKYO SE-150PCI PCIデジタルオーディオボード)定価2万円くらいで実売1.5万程度のが、ネット最安値、1万以下!で見つけ、即購入。
『SE-150PCIに用いているコーデックから出力される再生音の品質は、オーディオ的に見ても十分なものといえます。しかし、我々は望みうる最高品質の2chオーディオ出力を実現するために、マルチチャンネル出力を受け持つデバイスとは別に高品位2ch DACを追加して搭載しています。 このDACで再生されるWAVE信号は、デジタル的にはコーデックで再生される信号とまったく同じものですが、入力とのミキシングを行わず、ボリュームも経由しないため、まさにピュア・ダイレクト信号そのものです。高品位DACでアナログに変換された音楽信号は、SE-150PCI専用チューニングのVLSC回路との組み合わせにより、あらゆる音楽の世界を描ききります。 サラウンド再生に必要なフロントL,R以外のマルチチャンネル出力は、6chオーディオDACが担当します。もちろんすべてのDACは192kHz24bitの処理能力をもっています。RCA端子の2ch出力とは異なり、ローパスフィルターには通常のアクティブフィルタを使用しており、 サラウンド再生に対応した音質にチューニングしています。 SE-150PCIは、高機能と高品質の録音、そして究極の再生品質を目指した、マルチパーパスオーディオカードです。 』  周波数特性が「0.3Hz〜44kHz(LINE OUT,+0/-0.5dB)」という信じられない高性能!!
2008年、(高級audio boardを入れたからには?)
正当派プリメインアンプ同じくONKYO A-924(N) (1997年発売の新品でも半額以下にて購入)
●ローインピーダンス対応のディスクリートアンプ トランジスターや抵抗、コンデンサー等の部品をそれぞれ基板上にレイアウトするディスクリート構成を採用しています。IC化されたものに比べ設計の自由度が大きく音質の練り上げに貢献しています。また4Ωのローインピーダンスにも対応

接続するスピーカーは安物ヤマハをやめて安物パイオニアに!!(PC用(の最高級)からミニコンポ用にグレードアップ、とても良くなった)

◇sub・sub machine用 Printer → Fuji Xerox の複合機 WorkCentre 1150J (2000年?) これはコピーとスキャナの読み取り部分がCISゆえ。。
  (CISは独立国家共同体でなく、ラインセンサタイプの素子のこと) ⇒壊れて廃棄、subのcanon BJF850改860を移動して接続!!

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