| マザー・ボード |
intel915G+ICH6R チップ 800/533MHz (SHOPでの解説と美しい写真の頁へ) 2008年→上記Rolandはいったん研究室PCへ貸し出し、 |
メモリー 240PIN DDRU PC4300-512MB(DDR533) OEM×2 |
512M×2(とうとう 1Giga
Byte!)8/1?/2005(4469円×2)
M/BはDDR2
(533/400[Dual channel])とDDR (400/333[Dual channel]) のどちらも 使用可能というので選択したのだが、組立後にどうにも
全く起動しない と思ってよくよく調べたら、僕の使ってるのはDDR 266!であった(^_^; →やむなく、DDR2を2つ新規に。。
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| 【スペック詳細はここをクリック】
CPU ⇒ intel Pentium4 LGA775 |
H.D.ドライブ |
MAXTOR 7L250S0 〔MaXLine
III Midline Applications 365日24時間サーバー用の耐久性!〕 秋葉ソフマップ・バルク12,000円 windowsXPのOEM版とセット購入 |
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プリンター兼独立Fax機としてPSC 2450 Photosmart |
光Drive ⇒ IOデータ DVR-ABM16ABK(5/24/2005!法政の帰りに近所のラオックスにて10.800円。早速バージョンアップをダウンロードして新製品16Sと同じ機能(Dual
Layer対応 )にしました!!)DVD±R×16(writig)/12(reading)(二層は4/8) DVD-RW×6/8 DVD+RW×8
DVD-RAM×5 CD-R×40 CD-RW×24 CD-rom×40 編集ソフト→Ulead
DVD MovieWriter 3.5SE |
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| OS → XP Professional
Edition (OEM版) |
VGA |
PCIビデオカード
→ GA5200X/PCI
(15540円 今時チョット高いが徒歩圏の最寄りのLAOXではpci用はこれしか置いてない(8/10/2005)![]() |
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| ビデオキャプチャー ボード |
BUFFALO
PC-MV31XR/PCI (左写真) 04年10月新発売のMPEGキャプチャー兼TVチューナー/10300円→05年4月吉日中古にてさらに春の行楽シーズン特価(!?)で 5300円!) 多数の教材ビデオ等をDVD化編集してます。利用ソフトは「PCastTV」と「DVD SmartEdit」(まずまず、今一歩?) →
FMを聴きながら仕事をしたいため、SKNETのMonsterTV
VH-F(右) と入れ換え、バッファローはサブmachineへ。 |
Flopy drive Multi Card Reader/Writer |
→ CITIZEN ZIDA-03A (5v. 930mA)
O 39399 B-47(product of China)
内蔵マルチカードリーダー + 増設USBポート (ケース後部へ3つ、内部の1つがカードリーダー用) I.O. DATA USB2-8inRW/S 13メディア対応 (4スロット同時使用)!! (セットで4,480円ビックカメラ) 付属のUSB2.0インターフェースボード → USB2PCIL4(1380円) は サブmachineに取り付けました。 |
| 120×120×25oファン | サイズ(Scythe)製12pケースファン吸気用追加→kamakazeの風 120 KKF120-01 2ボールベアリング 回転数調節ツマミ搭載 (CPUファンにて2004年パーツオブザイヤー受賞) 回転数 700rpm (14dBA)〜1500rpm (32dBA) ![]() |
Case
下の組立写真参照 |
COMPUCASE製 6AR6IV(ATX/450W)(15,750円) 5"ベイ×4/ 3.5"ベイ× 2/ 3.5"シャドウベイ× 5 <搭載電源 COMPUCASE-450TR-TF > |
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以下は、メイン・マシンとサブ・マシンに共用するパーツ
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Keyboard → FMV-KB231、昔からFujitsuの親指シフトで快適日本語入力。だから英語ならともかく、他のキーボードでのローマ字入力は苦手です。
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Display → 液晶19インチ Samsung SyncMaster 930MP-R
19型 SXGA デジタル(main machine)/アナログ(sub machine)入力対応。 高性能PVAパネル搭載、コントラスト比:1000:1、 TVチューナー/FMラジオチューナー内蔵 外付けUSB音源→2008年にSE-U33GXにしてここでDAコンバートしてみる。 |
Speaker → きちんとしたオーディオ・モニター・スピーカにしました。。。 コンパクトスピーカーで世界最高級のJBLのCONTROL1
Xtreme! 念のため、ボーズ(BOSE!)とも聴き比べましたが、ボーズは流石のはなやかな伸びのある音質ながら、フルレンジスピーカ一つなので、ツイーターがあるJBLの.ほうが高域の透明感が優れてるような(20pのウーファーは別につけたし)。 でも机上用のほんとにコンパクトなものですが、アンプなしでも、LaOXで21,800円。。。。
bass&midrange Drivers 100o(video shield), tweeter 12o Titanium Laminate(video
shield), Frequency Response 50Hz-20kHz, 50w DIN; 75w Peak, 10-80Watts RMS,
Sensitivity 89dB, impedace 8 Ohms, 228×155×139; 2.4kg each. (右下photo)
2007年4月 リビングにあった小型コンボをサラウンド・スピーカーとして配備しました。→ Pioneer (リビングは中古のONKYOとケンウッドに替えた。中古ONKYOは水戸に持っていき、2008年8月に中古でもはじめて、オーディオ本格派のスピーカーを追加入手!KENWOOD LS-1001(LS-300G)定価60000円を(みながお盆で留守してる間のヤフオクでかなり頑張り、なんと4600円にて入手できましたよ。 ) コンポのレシーバー部分は、FM/AMチューナーとして接続(NHKラジオ第2とか聴きます) FM波はCATVからテレビ用を分波。音がとてもいいです! |
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| プリンター Main → HP-(ヒューレッドパッカードの複合機) PSC2450 photosmart all-in-one (11/23/2003 新装開店のビックカメラ特売にて35,490円) まずは、両面自動印刷を必要として!!。各種memoryカードが直接使用可。フアックスは専用機があるので不使用。コピーは重宝。 プリンター Sub → Canon BJF850 Up Grade済み(1999年12月?購入、2001年最新機種にUp Grade) HPのインクが切れたときなどに使用再開したら、結構きれいで高速。使える(2005年8月)。 B4やA3原稿の縮小印刷にはこっちのみ可能。 →サブ・サブマシンのFUJIゼロックスが壊れたので、そちらへ出向中! |
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【以下、main パソコンの実際の組み立てのようす】
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![]() 【CPUクーラー取り付け(左写真) ⇒ (ケースにMBを取り付けて)⇒ メモリーとハードディスクの取り付け(右写真)】 |
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![]() |
![]() |
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| ケースのみ2006年8月に、サブマシンで使用していたサイズScytheA30-Bへと交換いたしまた! |
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| M/B
intel845GEチップ 533MHz |
Intel
D845GEBV2 (16, 000円) i845搭載マザーの中で最高レベルの高速かつ超安定→実際いいよ〜。 音源→USBデジタルオーディオプロセッサー挿入(右下参照) |
メモリー PC2100 DDR266 SDRAM 184Pin |
256M+512M(計768M!)3/21/2005 中古品(バルク、チップVDATA,4762円、新品だと15000円くらいする?)を追加。
無事、作動。 ワードもインターネットも含めて高速に、より確実に動くようになった。。 |
| CPU intel Pentium4 | 2.53GHz ソケット478 | OS | XP Home Edition |
| H.D (Ultra ATA100 /7200 rpm) |
IBM
IC35L080AVVA07-0 80G この頃、性能は折り紙付き!と ![]() |
光Drive
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mainのお下がり →DVRW218-4624 (ドライブ本体はPioneer DVR−104) DVD-R×2 DVD-RW×1 DVD×6 CD-R×8 CD-RW×4 CD×24 DVDドライブ用 内部audio cable → MPC3仕様サウンドボード接続用 PCD−51(252円 ビックカメラ8/12/05) |
| VGA (on board) | ビデオカード不使用(節約でオンボード利用) | ◇Ultra ATA133用ラウンドケーブル→ ハイグレード40ピン 0.62m
KB-FL407RLK (4780円→3129円 ラオックス8/10/05 ) ◇スリムIDEcable (Ultra ATA133用ラウンドケーブルと同じ意味だが) → ミヨシMCO製 ATA133対応 EMI-133/462 150mm 450mm (1080円 ビックカメラ8/12/05) |
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| ケースと電源は下記サブサブマシンからもらったScytheA30-B【サイズオリジナル12p静穏ファンを前後に搭載450W電源SCY-450A-AD12付き!!】) 奥行480x 幅197 x 高403 mm DC Output(最大出力電流)⇒ +3.3V(28A) +5V(32A) +12V1(18A) +12V2(16A) -12V(0.8A) +5VSB(2.5A) 最大総合出力⇒ +3.3V&+5V → TOTAL OUTPUT 240W +3.3V&+5V&+12V→ TOTAL OUTPUT 430W PEAK POWER 530W MAX ![]() |
◇フロッピードライブ兼マルチカードライター FA404MX(B) 【フラッシュROM搭載/RoHS指令対応←mainPCのハードディスクを参照】 読み書き可能なメディア→ xDピクチャーカード 16MB〜(新) xDピクチャーカード TypeM 512MB〜(新)/メモリースティック PRO 256MB〜 メモリースティック 4MB〜/SDメモリーカード (20MB転送対応) 8MB〜 マルチメディアカード 8MB〜/マイクロドライブ 340MB〜 コンパクトフラッシュ Type-I4MB〜/コンパクトフラッシュ Type-II 4MB〜 コンパクトフラッシュ Type-II HDD 2.2GB〜/スマートメディア (3.3V) 4MB〜 ☆フロッピーディスク規格 1.44MB、720KB (3メディア対応でないのが困った!) ◆プラス4種類の対応メディア (要変換アダプタ) →メモリースティックPROデュオ メモリースティックデュオ/ RS-MMC / mini SDカード |
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| ◇8pケースファン排気用追加→ 「光る鎌風」HKKF-01 blue LED採用 2ボールベアリング 回転数調節ツマミ搭載 回転数1300rpm(16dBA)〜3400rpm(37dBA)
Scythe(サイズ)社 |
◇USB2.0インターフェースボード → USB2PCIL4 (→1380円 LAOX 8/10/05) |
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(しかし結果としてまたほぼ新作に)
(しかも、余計なソフト入れてないせいかこのmachineが一番早くとても快適に動く不思議!!)店員さんの説明書きが間違えていたため、通常のミドルケースを購入して暫定的に使用してたが、8月下旬にmicroATX専用PCケース(シグマAPOの適度な小ささと上品なホワイトの概観と、強力電源付き)をネットで購入して組み立てし直し。ケース以外はそのままなので当然だが、今回は始めて、一度で正常動作いたしました!!!!
intel810Eチップ の DFI PW35−E ⇒
![]()
⇒GA−8I865GMK−775(マイクロATXの ケースやハードディスク(IDEとSATA)とメモリーも使えるのでこれにしたのだが。。Windows98が使えるというのも理由。。)
(LGA775, DDRメモリー, オンボードのLANと音声とグラフィックでリーズナブルで【ネットのソフマップで9,900円(06年5月2日)CeleronD355(BOX品)とあわせて2万円!】 ハードディスク
UltraATA/66
↓
UltraATA100
B06年右の新HDがマスターに
ABufflalo HD-H80FB 80G /7200rpm(定価14,600円) (中古→ソフマップ 6, 666円、4/16/05届き、同日マスターとして装着。98SEをインストールして、無事動きました!! 2004年12月のタイ国製で、マニュアルやソフト付き、中古というより新古品らしい。流石に比較にならない程早く正確に動き、静音でとてもいいです。main machineより新しい。⇒06年06月にスレーブに役割変更
@Maxtor91021V2 10.2G ⇒ずっーとマスタとして頑張ってましたが、2005年にスレーブへ!⇒ Aがsubになったので、06年に@をsubに戻した。
【一時、超古パソ用に中古で購入してあまり利用してない外付け 30G を、3/25/05に装着。 秋葉を探し回ってようやく見つけた!SCSI→USB 変換ケーブルで接続(ついでに同じくSCSI接続のCDRとディジー接続してみた)。音楽の大量ストック用⇒4/16/05 最新の中古HDをマスターとして装着成功により、お役御免】⇒左のいずれも調子を崩し、98も不調で、
OEM のXP(ホームエデッション)(12800円)付きを新宿ヨドバシにて購入Bufflalo HD-H160FB(これも12800円)
7200回転&流体軸受けの高性能ドライブ(RoHS指令に準拠)case
電源
361836← 組み立ててみたら、電源に12Vの4ピンがなかったです!!!!電源だけ付け替えるか迷った末に、マイクロATXケースを買い換えようかと。。
ビックカメラにマイクロATXを買い出しに行ったが、大きめのものの在庫無しで、小さめのATXケースを購入 (とりわけ奥行きを短いものに、と探したのに!、お店のポップのミス(高さと奥行きが逆だよ!!!)で普通に大きなものだった!これも不思議に、12800円。使いやすく、性能はいいけど⇒※2006年8月下旬、 このA30−Bケースはサブマシンへとケースのみ換装しました。
やはり、サブサブマシンは、microATX用の小型ケースに入れるため、シグマAPOの上品な「CBM02WS」をネットで購入して、ケースのみ換装。![]()
OS98SE ⇒ ⇒06年: XP Home Edition (OEMで超安価) メモリー
SDRAM168Pin
PC100
↓
PC2100
↓
PC270064M(片面実装)+ 128M(数年前に交換済!!) 3/21/2005に、64M⇒256M(両面実装)に交換。バルクの中古品。
(4743円)。 無事作動。 (合計 384Mでまずまずです。) いまどき、入手できたことに感激。安くはないが。⇒サブマシンの512Mをとりあえず移動して動作確認、
ソフマップに古いメモリーを3つ(PC100とPC2100)下取りに出して、 ほぼ同じ価格のPC2700の524Mバルク品を購入(4500円くらい)、動作しました(サブmachineでは相性悪く動作せず)。!CPU intel Pentium3
FSB 100MHz
↓
533M500M ⇒ 700M(ちょっとですが、高速に。 ソケットでないスロット1 のCPU換装をしてみたかったのだ。。わりと安いし。)3/21/2005 これも中古品(4267円)。 だけど、問題なく作動! ⇒ ⇒CeleronD 355【3.33GHz FSB533MHz 256KB EM64T】Pentium D805 とちょっと迷った結果、ともかくサブサブは安価にと(11,000円)。。 光学Drive Creative CD/ DVD6630 DVD×6 CD×32 ⇒ 左に同じ! スピーカー ヤマハYST−M100、というPC用speakerとしは高い(定価25,000円)わりに・・・・!! メインからのお下がり。 ⇒ 左に同じ! display 液晶17インチ TVチューナー等付き Samsung SyncMaster 173MP 17型 SXGA アナログ/デジタル入力対応.高性能PVAパネル搭載、 (displayが使えるので、PCも廃棄にしのびないというのが本音だったが、家内がネット・H.D.ウオークマン(20G)の基地として活用中) ⇒ 左に同じ! オーディオ・
プロセッサー
外部接続プリメインアンプケースを交換しただけですが、サウンドがまったく出なくなった。これを機会にあこがれのオンキョウ・オーディオボードを【家族用サブ・サブマシンへ】入れてみました!!(ONKYO SE-150PCI PCIデジタルオーディオボード)定価2万円くらいで実売1.5万程度のが、ネット最安値、1万以下!で見つけ、即購入。
『SE-150PCIに用いているコーデックから出力される再生音の品質は、オーディオ的に見ても十分なものといえます。しかし、我々は望みうる最高品質の2chオーディオ出力を実現するために、マルチチャンネル出力を受け持つデバイスとは別に高品位2ch DACを追加して搭載しています。 このDACで再生されるWAVE信号は、デジタル的にはコーデックで再生される信号とまったく同じものですが、入力とのミキシングを行わず、ボリュームも経由しないため、まさにピュア・ダイレクト信号そのものです。高品位DACでアナログに変換された音楽信号は、SE-150PCI専用チューニングのVLSC回路との組み合わせにより、あらゆる音楽の世界を描ききります。 サラウンド再生に必要なフロントL,R以外のマルチチャンネル出力は、6chオーディオDACが担当します。もちろんすべてのDACは192kHz24bitの処理能力をもっています。RCA端子の2ch出力とは異なり、ローパスフィルターには通常のアクティブフィルタを使用しており、 サラウンド再生に対応した音質にチューニングしています。 SE-150PCIは、高機能と高品質の録音、そして究極の再生品質を目指した、マルチパーパスオーディオカードです。 』 周波数特性が「0.3Hz〜44kHz(LINE OUT,+0/-0.5dB)」という信じられない高性能!!
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2008年、(高級audio boardを入れたからには?)
正当派プリメインアンプ同じくONKYO A-924(N) (1997年発売の新品でも半額以下にて購入)
●ローインピーダンス対応のディスクリートアンプ トランジスターや抵抗、コンデンサー等の部品をそれぞれ基板上にレイアウトするディスクリート構成を採用しています。IC化されたものに比べ設計の自由度が大きく音質の練り上げに貢献しています。また4Ωのローインピーダンスにも対応。
接続するスピーカーは安物ヤマハをやめて安物パイオニアに!!(PC用(の最高級)からミニコンポ用にグレードアップ、とても良くなった)◇sub・sub machine用 Printer → Fuji Xerox の複合機 WorkCentre 1150J (2000年?) これはコピーとスキャナの読み取り部分がCISゆえ。。
(CISは独立国家共同体でなく、ラインセンサタイプの素子のこと)⇒壊れて廃棄、subのcanon BJF850改860を移動して接続!!
on boardの32Mは交換不可能で、合計160M
に)、ソニーバイオ専用と銘打ったものの定価9800円の約半額、バルクの5600円ですが、当座資金は底を突き、夏ボ扱いです(T_T) ⇒SONY
VGC-RM90PS , (2006年11月〜) ⇒常磐大学研究費によるリースにつき、メーカー製かつ改良なし。
マザーボード(チップ)→ P965 Express
CPU → intel Core 2 Duo E6600 2.40G
メイン・メモリー → DDR2 SDRAM2 667 1G ×2=2G
(667MHz SDRAM(PC2-5300)
H/D → SerialATA 300/7200rpm (250G×2=) 500G 【C−50G:D−180G:E−240G】
OS → XP Professional Edition SP2
ビデオボード → NVIDIA GeForce 7600GT (メモリー256M GDDR3 SDRAM)
キーボードは、快適日本語入力の親指シフト-
FMV-KB611。 ←これに慣れすぎで、一般のキーボードを利用するときは、
英語はともかく、ローマ字入力との併用での日本語は、どうもぎこちなくてこまります。。。。
Eizoのデュアルハイトアジャスタブルスタンド
LS-HM1-D→ 

音源アンプ(自宅で使用しなくなった純オーディオ用の再利用) → Sony
TA-F510R 90W+90W/4Ω〜70W+70W/8Ω (上の写真ではよく見えませんが、DVD/ビデオ・プレーヤーのさらに上に積んでる黒い物体です)
スピーカーも 同様に、もちろん私費で購入した自宅オーディオ用(安物だが音はとてもよく鳴る)の再利用
プリンターも同様に私費の備品+課題研究予算品の活用
【2002年10月〜2006年10月 → PCV-RZ70P】
マザーボード(チップ)→ intel 850E 533MHz
CPU → Pentium 4 2.80G
メイン・メモリー → PC800-40 (40ns、tRAC(Row Access Time)?)
RIMM3200 RDRAM 184Pin 512M
H/D → UltraATA100/7200rpm 160G
OS → XP Professional Edition
| M/Bチップ | SiS651 チップ 400MHz | CPU | intel Celeron 2.50G |
| mainメモリー |
DDR SDRAM (PC2700 184Pin) 256M 2008年夏→サブサブマシンの512M(PC2700)を追加して、4年を経て768Mへと、大幅アップ!!!
ウィルスバスターを更新したら(指摘された様に)ほとんど動かなくなったもので。。。 |
| OS | XP Home Edition |
| ハードディスク | 100/7200 160G |
| display | 本体と一体 (その代わり、キーボードとマウスはワイヤレス!!) |
【⇒流石にわたくし渡部(!)、購入記録が残ってたのを10年ぶりに発見!95年12月5日自費注文(10日到着)333,340円!!)でした!】がありますが
(2代目か3代目か、その前の代は同僚の先生のところへ)、昔、アクセラレーターをとり付けたりして結構長く使ってたので愛着あり。。
CPUは PentiumTM−133M から→AMDへ換装(CPUアクセラレータ「PK-K6H400DV〔AMD-K6(R)-2/400プロセッサ搭載〕)、
mainメモリー16M(8M×2) →増設RAMボードにて、32M(16×2)計48M 、
ハードディスク(850M→1.2G )さらに増設IDEハードディスク2G (34,000円!! もした!!!)、さらにスカジーボード増設にて外付けHD、
パラレルボード増設にて GT9000win(このスキャナーは、96年3月当時10万近くしたな〜!!!。)
(使えるまでに相当の苦労。
大変ですが、98迄しか対応してません。これも、もったいなくも2006年廃棄処分に。。)
サウンドボードはチップでなくISAボードにて、装着してあった。 LANボードも増設装着。
懐かし過ぎる記憶。下記に記録して感謝しよう。。
このためのdisplayだけは、後に液晶を研究費購入でしたから、再活用で
研究室のメインマシンでマルチスクリーン(デュアル・モニター)にして利用してます。
仕事はかどる、はず。。。
FMV-5166D5/FMV-5133D5 本体仕様 超古いので、消滅しない今のうちにメーカーHP"http://www.fmworld.net/biz/fmv/product/former/vdt9602/v516d5spc.html"よりコピー。後ほど文章整理いたします。。
品名 FMV-5166D5 FMV-5133D5 モ デ ル / 型 名 / 価 格
Windows(R) 95 モデル (注1)
KB付 (注3) −, 1.2G FMV516D5P6 378,000円, − ,1.2G FMV513D5P6 278,000円,
KB無 −, 1.2G FMV516D5Q6 368,000円, −, 1.2G FMV513D5Q6 268,000円,
Windows3.1 モデル (注2)
KB付 FD FMV516D5A1 348,000円, 1.2GA FMV516D5P4 378,000円, FD FMV513D5A1 248,000円,
1.2GA FMV513D5P4 278,000円 ,
KB無 FD FMV516D5B1 338,000円, 1.2GA FMV516D5Q4 368,000円,FD FMV513D5B1 238,000円,
1.2GA FMV513D5Q4 268,000円 ,
CPU Pentium(TM)-166MHz Pentium(TM)-133MHz
キャッシュメモリ 内蔵16KB + 外部256KB
BIOS ROM 128KB (フラッシュROM)
メインRAM (注4)(注5) 標準16MB (最大128MB)
内蔵フロッピィディスク 3.5インチ (3モード: 1.44MB / 1.2MB / 720KB)
内蔵ハードディスク −, 1.2GB (IDE), − , 1.2GB (IDE)
表 示 機 能 画面制御機能 VGA/SVGA (注6)(注7) Windows(R) 95使用時: 1280×1024(256色), 1024×768(65,536色),
800×600(1,677万色), 640×480(1,677万色)/ Windows3.1使用時: 1280×1024(256色), 1024×768(65,536色),
800×600(1,677万色), 640×480(1,677万色)
グラフィックアクセラレータ ATI Technologies社製 264CT (Mach64) (PCIバス接続)
VRAM容量 2MB / 時計機能 年、月、日、曜日、時、分、秒 (バッテリバックアップ) / イ ン タ フ ェ ス CRT アナログRGB ミニ
D-SUB 15ピン×1 (メス)
キーボード PS/2タイプ Mini DIN 6ピン× 1
マウス PS/2タイプ Mini DIN 6ピン× 1
シリアルポート RS-232C D-SUB 9ピン× 2(オス) (16550A互換)
パラレルポート セントロニクス準拠 D-SUB 25ピン× 1(メス)
IDEコントローラ PCI対応拡張IDE× 2 (最大3デバイスまで接続可能)
LAN −, 標準(10BASE-T) / LANクライアントソフト (注8) −, ○
ストレージベイ フロント 3.5インチ × 1 (標準FDDで使用) / 5インチ × 1
内蔵 3.5インチ ×2 (HDモデルの場合,内1スロットを標準HDDで使用)
拡張バス PCI×1(ハーフ)
PCI/ISA×1(フル)
ISA×2(フル)
マウス PS/2マウス 標準添付
電源 入力電圧 AC100V (アウトレット付) (注9) / 周波数 50 / 60 Hz
入力コンセント 2P変換プラグ付、アウトレット用ケーブル付
省電力 ○ (CRT:○、HDD:○、CPU:○) / 消費電力 / 発熱量 最大145W / 123Kcal/h
省エネ法に基づくエネルギー消費効率 27W (待機時消費電力)
外形寸法 (W×D×H) 420×415×125mm / 重量 約9.5Kg (HDモデルは約10Kg)
使用環境 温度10〜35℃ / 湿度20〜80%
(注1) Microsoft Windows(R) 95 operating systemを本体標準のハードディスクにインストール済。NIFTY
Managerインストール済。
(注2) Microsoft MS-DOS Version6.2/V及びMicrosoft Windows Operating System Version3.1を本体標準のハードディスクにインストール済。(モデルFDの場合、フロッピィで添付)。NIFTY
Manager標準添付。
(注3) キーボード付: OADGキーボード(109キー)添付。
(注4) 拡張RAMモジュールを同容量2枚組で2組まで搭載可能。(5166D5/5133D5/5120D5/575D5 モデル1.2G・1.2GAは拡張RAMモジュール8MB×2枚を標準搭載。575D5モデル635・635A・FDは拡張RAMモジュール4MB×2枚を標準搭載。)
(注5) 最大メモリ容量まで増設するためには、搭載済の拡張RAMモジュールを交換する必要があります。
(注6) 表示モードについては、接続するCRTとの組み合わせにより表示できない場合があります。接続するCRTがサポートしている表示モードをご確認の上接続して下さい。
(注7) DOS/Vを使用する場合は、VGAのみのサポートとなります。
(注8) LANクライアントソフト: NetWare(3.12J/4.1J)クライアント、InetBIOSドライバ V2.1、LANマネージャ2.1c(ただし、Windows(R)
95インストールモデルの場合、OSで相当機能をサポート)。
(注9) 最大供給可能電力: 約3A/100V(300W)
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ASUS P5GDC-V Deluxe スペック詳細
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Intel Desktop Board D845GEBV2 Features
Processor
・Support for an Intel Pentium 4 processor in a PGA478 socket with a 400/533
MHz system bus Support for HyperThreading processors
・Support for an Intel Celeron processor in a PGA478 socket with a 400 MHz
system bus
Memory
・Two 184-pin DDR SDRAM DIMM sockets
・Support for single-sided or double-sided DIMMs (DDR
333/266)
- Supported memory types: PC1600/2100/2700
・Support for up to 2 GB system memory
Chipset Intel 845GE Chipset
- North Bridge Intel? 82845GE Memory Controller Hub (GMCH)
- South Bridge Intel? 82801DB Enhanced I/O Controller Hub (ICH4);
Audio・ Audio subsystem for AC '97 processing using the Analog Devices AD1981B
codec featuring SoundMAX Cadenza
Video ・ Intel Extreme Graphics controller
・AGP connector supporting 1x, 2x, and 4x AGP cards (1.5 V only) or an AGP
Digital Display (ADD) card
・Integrated retention mechanism
(Integrated video core)
I/O Control ・SMSC LPC47M172 LPC Bus I/O controller
Peripheral Interfaces ・ Up to six USB ports Six USB 2.0 ports (2 integrated
+ 4 additional);
・ One serial port
・ One parallel port
・ Two IDE interfaces with Ultra DMA 33 and ATA-66/100 support
・ One diskette drive interface
・ PS/2* keyboard and mouse ports
・ Three fan connectors
Expansion Capabilities Six PCI bus add-in card connectors (SMBus routed
to PCI bus connector 2)
Overclocking Options− - No
† This desktop board has been designed to support DIMMs based on 512 Mbit
technology for a maximum onboard capacity of up to 2 GB, but this technology
has not been validated on this desktop board.
CPU Type Socket 775
チップセット Springdale G(865G)+ICH5
FSB 800/533
RAM Dual Channel DDR (400/333/266)×4 最大4GB
ATA SATA×2 PATA×2
RAID No
Video AGP×1
拡張スロット PCI×3
Audio AC97 6ch (ADI888)
LAN 10/100BASE EkronC(phy)
USB USB2.0/1.1×8 (4 by cable)
GIGABYTE
PCB Size:244mm×244mm